12月 2007 のアーカイブ
内藤が初めて言及「亀田興毅と戦いたい」
WBC世界フライ級王者の内藤大助(33=宮田)が大相撲の横綱白鵬(22=宮城野)と「王者タッグ」を結成した。28日、都内の宮城野部屋を訪れ、相撲トレーニングを行った。プロボクサーと横綱では亀田兄弟と朝青龍(27)の結び付きが有名だが、2人は「ヒールトリオ」に対抗して今後の協力関係を確認。白鵬が初場所(来年1月13日初日、両国国技館)で朝青龍を倒しての3連覇を目指せば、内藤は興毅戦実現に初めて意欲を見せ、亀田兄弟連勝を狙った。
ゆうこりん、濱口との“復活愛”で今年1年は夜更かし続き?
コリン星から政治亡命してきた同星元王女小倉優子(本名;リンゴモモカ姫、通称;ゆうこりん)が、本年夜更かしが多かったと語っていた。
元王女は、コリン星から来星した真の理由は明らかにしてはいないが、王政に対する革命が起きたからではないか、との説が一部で流れている。千葉県に亡命政府を置いた理由としては、東京都は尊皇攘夷派の都知事が支配してしている為に避けた、ともっぱら言われている。
某濱口氏と夜毎画策している計画が、コリン星と地球との外交問題を起こさないように、と願う日々が続いている。
村上ファンド残党、学研買い占め…筆頭株主に
ニッポン放送株をめぐるインサイダー取引事件で有罪判決を受けた村上世彰被告(48)=控訴中=が率いた村上ファンド(解散)の元メンバーが、シンガポールで投資ファンドを設立し、出版大手、学習研究社の株式を大量取得して筆頭株主に躍り出ていることが28日、分かった。同ファンドはこのほか、ダイワボウ情報システム、立飛企業、新立川航空機、三井金属エンジニアリングなども買い集めており、投資先企業は「どうしても村上ファンドの姿とダブってしまう」と戦々恐々としている
オシム前監督「現場復帰」へ強い意欲
イビチャ・オシム前日本代表監督(66)が『現場復帰』へ強い意欲を見せていることが27日、明らかになった。日本協会の川淵三郎キャプテン(71)がこの日、オシム前監督が転院した都内の病院を訪れ、11月16日に急性脳梗塞(こうそく)で倒れてから初めて面会。約20分ほど会話し、前監督を見舞った。




