2月 2008 のアーカイブ

2月 28日

<ヒラリーとオバマ>青島刑事の前で大舌戦? 映画「バンテージ・ポイント」試写

米大統領狙撃事件を題材にした米映画「バンテージ・ポイント」(ピート・トラヴィス監督)のプレミア試写が27日、東京・有楽町の国際フォーラムで開かれ、米大統領選で民主党候補争いをしているヒラリー・クリントン候補とバラク・オバマ候補のそっくりさんが登場。本物さながらの“舌戦”を繰り広げ、織田裕二さんのものまねで知られる山本高広さん(33)が“青島刑事”の格好で警護した。 

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 映画は、テロ撲滅サミットに出席するため、スペインを訪れたアシュトン大統領(ウィリアム・ハートさん)が広場に集まった群衆の目の前で一発の銃弾に撃たれたところから始まる。大統領を警護していたシークレットサービスのバーンズ(デニス・クエイドさん)は同僚のテイラー(マシュー・フォックスさん)やビデオを撮影していた旅行者(フォレスト・ウィテカーさん)ら8人の目撃者の食い違う証言から、事件の裏に潜む真実を探ろうとするが……というサスペンス・ストーリー。

がっかりだよ!!!!wでも面白そう・・・。
午後 03:26
2月 27日

15歳少年に入れ墨で逮捕…「年齢知らなかった」

岡山県警少年課などは26日までに、無職の少年(15)に入れ墨をしたとして県青少年健全育成条例違反の疑いで、同県倉敷市、指定暴力団山口組系組員の男(25)と岡山市の会社員の男(26)を逮捕した。

 調べでは、組員らは昨年5月から9月にかけて、それぞれの自宅で少年の左肩や左胸に鬼などの入れ墨をした疑い。会社員の男は容疑を認めているが、組員は「15歳とは知らなかった」と供述しているという。

これはどう考えても少年がアホなわけで。
午前 11:59

少年刑務所看守が“タマ”らん暴行!若い受刑者の股間握る

若い受刑者の股間を握るなどしたとして、川越少年刑務所(埼玉県川越市)は22日、特別公務員暴行陵虐容疑で男性主任看守(36)と男性法務技官(51)を書類送検した。

 調べでは、平成18年8月~19年5月、23~24歳の男性受刑者4人に対し、下から睾丸をわしづかみにしたり、木材で頭を叩いたりした疑い。タマらん暴行だが「睾丸は作業着の上から軽く握られていた」(同刑務所)といい、4人にけがはなかった。

 同刑務所によると、看守らは同性愛者などではなく「スキンシップの気持ちだった。やりすぎてしまった」と反省。昨年4月に受刑者が書いた感想文に「職員が行き過ぎたことをやっている」との一文があり、同刑務所が調査していた。捜査状況を踏まえながら処分する方針。

うーっ!タマらんねっ!!ww
午前 11:56

ラブホテル300軒取材、成果を出版 神戸学院大学院生

北海道から九州まで、ラブホテルを回ること約300軒――。神戸学院大の大学院博士課程の金益見(キム・イッキョン)さん(28)は、日本独特のラブホテルが流行の設備を競って採り入れながら変化し、街に定着してきた過程を調べた。6年にわたる調査の成果をまとめた「ラブホテル進化論」(文春新書、税込み767円)が出版された。


金益見さん
 「ラブホ特集!」。大学3年の時、電車内で雑誌の中づり広告を目にしたのが始まりだ。「こんな堂々と」。驚いて大学の後輩に話すと、「デートでよく使う」と言われ、またびっくり。人文学部の卒論テーマにラブホテルを選んだ。

 まず東京の国立国会図書館や大宅壮一文庫に行き、文献や特集記事を集めた。それから突撃取材を敢行。初めは掃除係としか話せなかったが、偶然知り合った人に「連れ込み宿」と言われた時代の経営者を紹介され、道が開けた。仲間を次々と教えてもらっては訪ね、取材先は建築デザイナーや雑誌編集者、警察官にも広がった。話を聞いた人は約100人に上る。

 水たまりで行水する人もいた戦後間もないころにできた連れ込み宿は、「風呂あります」の看板を掲げると長い列ができた。高度成長期には「新三種の神器」と言われた家電の一つ、カラーテレビを家庭に先駆けて導入。バブル期は家庭用テレビゲーム機やカラオケを置いて娯楽志向を強め、外観は城のように派手になった。今は、エステや岩盤浴など「癒やし」がはやりだ。

よく飲みすぎると、歌舞伎町のラブホにひとりで泊まってました・・・。
午前 11:53

東京・秋葉原 アニメ、DVDなど現状探る

公明党の児童買春・ポルノ禁止法の見直しプロジェクトチーム(PT、丸谷佳織座長=衆院議員)は25日、東京・秋葉原を訪れ、現行の児童ポルノ禁止法では規制の対象外となっている、わいせつなコミックやDVDなどを販売する店舗を視察した。

 店内には女子中学生を描いたと思われる、わいせつなアニメやコミック、女児の水着姿を撮影したDVDなどが所狭しと並んでいる。特にアニメの登場人物などは架空のため、例え露骨な性描写であったとしても、現行法では摘発されない。

 視察に先立って行われた万世橋警察署での意見交換で、警視庁少年育成課の田中英明警部は、「わいせつDVDのパッケージだけを見ると、いかにも小中学生という少女でも、本人の身元を確認すると成人というケースが多い」として、摘発の難しさを説明。また「現行の児童ポルノの定義ではアバウトで、現場では戸惑うこともある」と語った。

 視察を終えた丸谷座長は、「子どもを性の対象として商品化している現実を変えなければならない」と述べた。

児童ポルノ規制には大賛成!!でも表現の自由まで規制される事は恐怖。
午前 11:47
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