4月 2008 のアーカイブ

4月 30日

<今どき>女子中学生150人、卒業記念の同級生ヌードをネット公開—中国

2008年4月28日、インターネットの掲示板に男性ユーザーが書き込んだ「誰か教えてくれ!女子学生たちはなぜこんなに大胆なヌード写真を撮るのか?」という文章が、今中国のネット界で話題になっている。「揚子晩報」が伝えた。

この書き込みには、男性ユーザーがネット上で発見したという女子中学生のヌード写真が数枚添えられていたため、あっという間に各サイトに転載され大論争に。当の男性ユーザーは、「青春に悔いなし!同級生卒業記念」という題の個人のページを偶然訪問して問題の写真を発見したと説明。そこには大胆なポーズの女子中学生たちの全裸および半裸の写真が100枚以上公開されており、1枚として同じ人物の写真はなかったという。驚いた男性はこのページを作成した女子中学生に直接事情を聞くことに。【 その他の写真 】

彼女は今年香港の芸能界を震撼させた「わいせつ写真流出事件」に触発されたと告白。最初は数人に声をかけたのだが、「私もお願い」とヌード写真を持ってくる同級生が後を絶たず、ついには下級生までもが参加したいと言ってきたそうだ。結局、150人を超えるヌード写真が集まったという。中国のネット上では現在このような「90後(90年代生まれ)」の若者について、盛んな論議が繰り返されている。(翻訳・編集/本郷)

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ひさびさの中国の明るい話題です。
午後 12:46

死刑執行の音声、テレ朝が放送 3度目11分間

 テレビ朝日は29日、朝の情報番組「スーパーモーニング」で、死刑執行の前後の様子を含む死刑囚の最期を伝える録音テープを放送した。同局で同じテープを紹介するのは3度目。

 番組によると、テープは大阪拘置所長だった玉井策郎氏が昭和30年に作成。強盗殺人罪で死刑を執行された死刑囚の最後の3日間を記録しているという。テープは計約1時間40分の長さで、約11分が流された。同番組は平成17年にも一部を放送。4年には同局の別の報道番組で紹介された。

 番組では死刑囚との最後のやりとりや、読経の声など、死刑が執行された刑場の様子が放送された。姉との面会、他の死刑囚との送別のお茶会、俳句会の様子も放送。執行前日、最後の面会で「姉さん、もう泣かんで。笑って別れましょう」と姉に言葉をかける死刑囚の肉声も紹介した。

死刑存続派は今も昔も多数派だった。だからこそ裁判員制度は危ない。
午後 12:03

女子高生も16人…出会い系喫茶で大量補導

 愛知県の青少年育成担当職員の男が児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で逮捕された事件があり、県警は29日、男が少女と知り合った名古屋市中区の出会い系喫茶を家宅捜索し、18歳未満の少女19人を補導した。県警は同日午後、約50人で捜索し店にあった女性客の名簿を押収。当時店にいた客35人のうち女性は22人で16人は女子高生だった。

 同店は、男性客がマジックミラー越しに女性を選び、個室で会話できる仕組み。男性は入会金5000円などの料金を支払うが、女性は無料で飲食できるため未成年の客も多く、買売春の温床になっているとの指摘がある。

みっともないなぁ・・・日本のロリオヤジわ。
午前 11:26

硫化水素自殺防げ 薬剤業界、販売自粛検討

硫化水素による自殺が止まらない。29日も死者が相次いだ。どうすれば自殺に向かおうとする人を引きとめられるのか。周囲の人の「巻き添え」はどう防げばいいのか。模索が始まっている。

 《硫化水素、ドク、死ぬぞ》。29日午前、栃木県足利市のアパートのドアにあった張り紙の文言だ。午後には、宮崎県延岡市のワンルームマンションの浴室に《硫化水素発生中。絶対に開けないでください》と書かれた紙が張ってあるのが見つかった。

 アパートの浴室には無職男性(34)、マンションの浴室には女子大学生(22)の遺体があった。いずれも近くに洗剤などの空容器が置かれており、硫化水素を発生させて自殺したとみられている。

 硫化水素による自殺の特徴は、手法が似通っていることだ。インターネット上の掲示板や自殺を扱うサイトで情報を得ている可能性が高い。

 神奈川県警サイバー犯罪対策センターは、今月からガスの発生方法を掲載したサイトを探し、運営者やプロバイダーに問題となる部分の削除を求めている。自殺しようとする人に情報が届かないようにするためだ。25日までの削除数は13件にのぼるという。

死ににくい世の中です。
午前 11:24

上野動物園のパンダ「リンリン」死ぬ

上野動物園で飼育しているジャイアントパンダのリンリンが30日、慢性心不全で死亡したと東京都などが発表した。22歳7カ月、人間で言うと約70歳で、国内最高齢だった。16年前に7歳で日本にきて以来、動物園の人気者として多くの客を集めたが、体調悪化で29日から展示を中止していた。リンリンの死亡により、上野動物園在籍のパンダが36年ぶりにいなくなった。



上野動物園に到着し、報道陣に公開されるリンリン=92年11月


竹筒を持つリンリン=00年5月


メキシコへ旅立つリンリン=03年1月


上野動物園の入り口にはリンリンが死亡したことを伝える「お知らせ」が出されていた=30日午前、東京都台東区、吉本美奈子撮影

 都によると、リンリンは92年11月、上野動物園のユウユウとの交換で北京動物園からやってきた。上野動物園で飼育されていたホァンホァン(97年死亡)やトントン(00年死亡)、03年にメキシコの動物園から来園したシュアンシュアンなどメスのパンダとの間では繁殖に至らず、05年にシュアンシュアンが帰国してからは1頭で飼育されていた。

国民的アイドルが・・・涙
午前 11:21
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