9月 2009 のアーカイブ

9月 29日

巨大! ラジコン二式大艇のフライト動画

日本にも、こんなにスケールの大きいラジコン飛行機愛好家がいらっしゃったんですね。全幅はどのくらいでしょう? 5mはありますか。本物の二式大艇は38mですから、1/8くらい? そんな巨体が、波を蹴立てて水面を走り、宙に浮く瞬間はかなり感動的です。

こんだけでかいと子供くらい乗れそうな。航空法とか大丈夫なのかな?
午後 12:14

エリカ契約解除通告は「独立問題」だった

 女優沢尻エリカ(23)が所属事務所スターダストプロモーションから契約解除を通告された発端は「独立問題」だったことが28日、関係者の話から分かった。事務所側が主張する背信行為はこの「独立問題」だったとみられる。

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クスリかと噂されましたがなんてことはない結果に。
午前 10:36
9月 28日

「.日本」使用可能に…ドメイン末尾に日本語

 インターネット上の「住所」を示すドメインの末尾に日本語の「.日本」が来年中に使える見通しになった。


 ネット関連の業界団体などが「日本インターネットドメイン名協議会」を設立し、世界中のドメインを管理する米国に本部を置く民間管理団体への申請窓口となる。「.京都」「.富士山」など別の日本語ドメイン導入の相談にも応じる。

 ドメインの末尾部分は現在、「.jp」「.com」など英語に限られている。米国の管理団体が2008年に方針を転換し、日本語やアラビア語なども使えることになった。

 新たに「.日本」を使えるようにするには、総務省の推薦を受けた管理運営事業者が米国の管理団体に申請する必要がある。管理団体の申請受け付けは10年の前半に始まる予定で、同協議会はそれまでに事業者を公募し、申請受け付けに備える。

使ったらけっこう目立つかも!「uratan.日本」・・・あれ?かっこ・・・悪い?
午後 03:45

日本代表の下着です!「タイツが破れたりと大変でした…」

モデルが着けている奇抜なウエアは下着です。もし二人っきりだったら照れちゃいますね。脱がすの面倒そうですね。これらは、トリンプ・インターナショナルが先週、ミラノで開いた「トリンプ・インスピレーション・アワード2009世界大会」の入選作品。

 世界28カ国・地域のデザイン系大学、専門学校の学生を対象としたランジェリー・デザイン・コンテストで、右から優勝したイギリス代表の作品「オデットとオディール(バレエ・白鳥の湖から)、オーストラリア代表の「オペラハウス」、イスラエル代表の「エルサレム」だそうです。

 日本代表、文化服装学院(東京・代々木)のアパレルデザイン科3年、黒巣幸乃さんの作品「芽が出るインナー」です。「リハーサルでヘアメークにトラブルが起きたり、タイツが破れたりと大変でしたが、本番は満足のいく出来でした」と黒巣さん。残念ながら受賞はできませんでしたが、貴重な経験になったそうです。

下着のファッションショー・・・一度は行ってみたいです
午後 01:59

テレビ局“かわいすぎる海女”騙し放送…精神的にダウン

“かわいすぎる海女”が困惑している。先月15日、NHKが朝のニュースで“新人海女”として紹介した大向美咲さん(19)を民放のワイドショーや写真週刊誌が相次いで取り上げたことから、全国から見学者や応援メッセージが殺到。海女の仕事や私生活にまで支障が出ているため、メディアへの露出を当面控えるという。

 「取材だけでなく、写真集出版の誘いなども殺到しているんです。本人やご家族と話し合った結果、当面、取材は自粛することにしました。あまりにも騒がれて、本人は大変困惑しています」

 こう話すのは、大向さんの“マネジメント”を担当する岩手県久慈市役所産業振興部。窓口となる同市や、大向さんが所属する久慈市海女センターには連日、問い合わせが殺到。大向さんだけが目当てのファンも訪れ、「とても仕事にならない状態だった」という。

 せっかくメジャーになったのに残念な話だが、久慈漁港関係者は内情を次のように語る。

 「大向さんは、まだ素人。5000円で指名すれば素潜りでウニを獲ってはくれますが、せいぜい2、3個しか獲れない。なのに注目ばかり増して、じっくり修行するヒマもない。そのうえ、心ないインターネットの書き込みなどもあり、精神的に疲れ切ってしまったのです」

 大向さんがテレビのインタビューで「彼氏? 内証です」と語り、それがネット上で話題騒然となったことを指しているようだが、彼氏のくだりは取材後に放送しないよう懇願したにもかかわらずオンエアされてしまったのだという。同じネット上では大向さんと同時にデビューした小袖妃香理(ひかり)さん(19)にも注目が集まっており、“被害”の拡大も懸念される。大向さんは先日、地元の秋祭りに参加した際、久々に地元テレビ局の取材に応じたが、今後も露出が増えることはなさそうだ。

 かわいすぎる海女さんたちが自らを“封印”する一方、猛アピールする海女もいる。“男性版”海女として志摩湾(三重県)で活躍する杉山裕介さん(27)と清水健太さん(21)のコンビだ。2人とも海女歴3年の若手だが、モデル級のイケメンぶりが女性観光客や海女仲間に人気という。

 ダイビングショップを経営する清水さんの父、憲夫さん(56)は「海女としての仕事はもちろん、冬は親子でナマコ漁もやりますし、本業のダイビングインストラクターの仕事もこなしています。どうぞ2人に注目してください」と語る。

 地元の志摩市役所観光戦略室では「2人を前面に押し出して、さらなる観光振興に結びつけたい」というから、“かわいすぎる海女”の2人が経験を積んで自信をつけた暁には、“イケメン海女”と夢の競演が実現するかも!?

いつかこうなるとは思いましたが・・・。
午後 01:56
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